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まるマな話
 ふらふらとマ王関係のブログを回っていたら、面白いものを発見。
 詳しくはコチラ
 もう別に新しくもない情報なんですが、ボイスロックのコンラッドver.が発売されるらしく。
 予約商品な上に、予約受付が2005年8月8日まで。
 もうすぐじゃん…!

 コンラッドの声をしてるときの森川さんが一番好きなので、惹かれるものはありますが。
 朝からこれで起きる勇気はワタシにはありません。。。
 しかも6300円。
 高ぇよ…!?

 で、なんでこれに目をつけたかと言うと、そのボイスな内容がGOODだったからでありまして。
 もうご存知かもしれませんが、一応、以下に載せときます。
 反転するとコンユ的妄想解説が現れます。


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( 2005.07.31 ) ( 超個人的資料 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
種運命41話「リフレイン」感想
 冒頭からアスランの反省で始まった今回。
 総集編でアスランのヘタレっぷりを浮き彫りにしようという、アスランファンにはたまらない試みです(笑)

 では、前半をアスランの台詞で振り返っていきませう。

■「キラは戦場を混乱させるばかりだった」
 思わず笑っちまいましたよ。一番混乱してんのはお前だよ、お前!
 
■「おれにはキラがわからなくなった」
 …ふ。どうやらわかりあってたつもりだったみたいですね。
 んで、戦う二人。
 カガリは今泣いているんだ、とい言うキラに動揺。まさにヘタレ。
 しかもあっさり撃たれる! ヘタレここに極まれり。
 そんな君が素敵(アホ)

■「議長の言葉はどこまでも心地よく…」
 お前も犬になりかけてたのかアスラン!!(爆笑)
 シンより先に気づいたあたりは、一応褒めとくべきでしょう。
 キラはもっと早く気づいてたけどねv

■「その裏にある真意を知ったとき…」
 気づけて良かったネ。
 でも、シンを懐柔するのはアスランじゃあ力不足。
 …弱いしね(酷)
 キレたシンにやられたのはつい先日のこと。で、今はベッドに懐いてるわけですが。

■「キラ、行け」
 こやつ、えらそうに…!(笑うとこですよ)
 ラクスを守るんだ絶対に、って…。自分の女ほっぽって議長についてた奴に言われてもね!!(ここも笑うところ)


 そして後半。キラの独白で進行。

■アスランに言われたことに疑問抱きまくりのキラ。
 キラたちのしてることは、戦場をいたずらに混乱させているだけだと。
 ま、そう見えても仕方ないかもしれませんけどね。

■「君が信じるように議長を信じることはぼくにはできない」
 それで正解ですよね(苦笑)
 だって議長ってば腹黒だし。女の扱い悪いし>偽ラクス&艦長。

■死んだ人を振り返ってみよう。
 …なんか嫌だ…。

■らぶらぶなキラとラクス。
 はいはい、勝手にしてくれ(冷)

■シンとキラの出会い。
 キラとアスランの出会い。
 学校時代~過去の思い出。
 そして現在。

 正直、アスランの包帯姿を見飽きてきたよ。
 お前は綾波か…!(cf.エヴァンゲリオン)


 というわけで次回、「自由と正義と」
 キラとシンが活躍予定ですか?
 アスランは……………………ふ。

 とりあえず今回は面白かったです。
 ある意味アスランは凄いよ、うん(含み笑い)

 

( 2005.07.31 ) ( アニメ ) ( COMMENT:4 ) ( TRACKBACK:7 )
マ王感想「危険な訪問者」
 魔王陛下のご落胤登場。
 暗殺されかけてコンラッドに庇われたり、ヴォルフに真剣な顔で案じられたり、魔王陛下は相変わらずモテモテなご様子。

 まあ、それよりなにより、今回。
 次男の寒いギャグがご登場!
 夏で良かった。普通に寒かった。満面の笑顔が嫌だ。
 きっと森川さんは楽しかっただろうけど(笑)

 帽子にグラサンで怪しい中国人っぽい有利。
 グレタを連れ出して風邪をひかせてしまいました…微妙に考え無しだ。

 魔王、出家疑惑。
 んなことになってるとも知らず、有利は娘とコミュニケーションをとろうと頑張っています。
 傍らでヴォルフが凄い顔してますよぅ。やーだ、可愛いー!(誰。)
 椅子から落ちて起き上がったときに、喉笛くんを普通に使ってますね有利ってば。初めてなのに慣れたもんだ。変なとこで順応性がある奴です。

 で、温泉街にご到着。
 コンラッドは女性に誘われて説教しちゃってます。じ、じいさんめ…!(笑)
 枯れてるのか、陛下しか見えてないのか。
 まあ、ここは都合よく、有利一筋なんだなぁ、って解釈をしておこうと思います。
 そう思っといたほうが面白いし(アホ) 
 
 水着着用の温泉。
 グレタのスクール水着は、マニアにはたまらん筈(そうか?)
 
 コンラッドの野暮用とは!?
 困惑する有利。嫉妬でもしてくれりゃあ、おいしかったのに…ちっ。


 さて次回、運命の男。
 有利の運命の男は、やっぱコンラッドだよねー(黙れ)


( 2005.07.31 ) ( 雑記 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
種運命/40話「黄金の意志」感想
■今回の見所=ベッドの上で悶えるアスラン。
 
 悶えてますヨ!! 最後なんかアスランのアップですよ!!(爆笑)
 でも今回キラが出てこなかったから、その一点においてアスランはキラに 勝 ち ま し た !

 やったねアスラン☆
 しかも来週はアスランにズームインvらしいじゃないですか!(局違い)
 でもそれって、「当分回復しそうにないしー、総集編で目立たせてやらないとさすがに可哀相じゃないかあ? 一応アスランにだってファンはいるわけだしぃ」っていう、生ぬるい同情のようにも思えてるんですが…。
 そ、そんなことないですよね! 素直に喜ぶところですよね、これって! 多分! きっと! 恐らく!

 …ま、彼の扱いが酷くても、ワタシは全然構わないんですけどね(まとめ)


 それでは地道に振り返っていきましょう。

■悪夢に魘されるシン。
 議長好き好きレイちゃんは、弱い子が嫌いなようです。議長の役にたってくれない子には冷たいんですよねぇ。
 わ…わかりやすっ!
 シンが今後2,3回悪夢に魘されたら、きっと今度はがつんと一発殴って起こすと思われ。
 シンもレイも、基本は忠犬気質なんですよね。離反ばっかしてるアスランとは大違い(笑)

■議長と艦長。
 よし、別れ話はもう目の前だ!
 タリア、もう注意する気もありません。諦めてますよ。ほっといてほしいらしいですよ。
 この後、そのうち後悔し始めるに違いない。

(なんで私はあんな男とつきあってたんだろう…!) 

 …何アニメだ。

 オーブに行けと言われて、驚く艦長。議長の言うことに、やたらと不審を抱いてます。
 そのまま頑張って離反しちゃえ…!(応援)

■じたばたするアスラン、焦るカガリ
 彼氏はベッドの上でじたばた、彼女は部下に宥められつつ必死です。
 情けねぇなあアスランってば(笑顔)

 そんな中ユウナは「うちには紫の唇の人はいないよー」という回答で、ザフト軍をいらつかせます。でもむかついたのはきっと、彼の口調と声も一役買ってるに違いない。
 しかし、コイツはほんとにアホだな…。

■戦闘開始
 市民に避難勧告も出さないまま戦闘に突入。無能行政府。
 ユウナが出てきてやっとオーブが防衛に入り、一方カガリはスカイグラスパーで発進するとか言い始めます。
 で。

■お父様からの遺言
 出ました「暁」!
 黄金の機体! ゴールドですよ、ゴールド!! 色は普通でよかったんじゃないかなお父様!!(爆笑)

 遺言聞きながら泣き崩れるカガリ。
 暁に乗るカガリ。
 オーブに向かうカガリ。
 国防本部に呼びかけるカガリ。
 そして、ユウナの迷台詞が!!

「カガリっ! カ、カガリぃ~! 来てくれたんだねーマイハニ~vv ありがとう~僕の女神ぃvv」



 はい、お疲れ様でした。
 君の存在はこの台詞を言うためにあったんだ(断定)
 こんなアホ台詞を君の他に、一体誰が言えようか! いや、誰もいない! いるわけがない!(反語)

 というわけで。
 カガリの存在を認めてしまったために、ユウナはあっさり捕まってしまったのでございます。
 
 はー…すっきりした! れっつ退場。もう出てくんなよー。


 それにしてもカガリはどうしたんでしょう。
 命令して檄飛ばして戦ったら結構強いし。
 この変わりようはなんなんだよ!?
 いきなりかっこよくなりすぎじゃねぇ?

 アスラン、負けてるよ…!

■「オーブを撃つなら、俺が撃つ」
 シンの台詞。
 シンもレイもフェイスなので、強引にコトを進めちゃいます。
 艦長、上司にも部下にも恵まれず(涙)

 デスティニーVS暁。
 機体の性能としては、デスティニーの方が上なのでは?
 だってお父様死んでから結構たってるわけだし。色も色だし(無関係)
 パイロットの能力はシンの方が上ですよねぇ。
 ということは、カガリは負けちゃうんでしょうか?
 負けそうになったところでキラが登場、とか?
 姉弟タッグの実現!?

 ごめん、興味ないや(じゃあ言うな)



 さーて、次回こそアスランが出てきそうだということで。
 ビデオに撮ってじっくり鑑賞したいと思います。
 どうせ来週もバイトだし;;  

( 2005.07.24 ) ( アニメ ) ( COMMENT:2 ) ( TRACKBACK:2 )
名探偵の感想
 人のこと言えないくらい鈍いくせに、平次をガキ呼ばわりするコナン君が可愛いなぁ~と素直に思いました(微笑)

 同人的に考えると平新ってCPになるんでしょうが、私は快新派なのでその辺の妄想はあんまり沸きませんでした(…あんまり?)

 和葉のこと好きなのはわかったから、とっとと推理しろよ平次。というのが今回の主な感想デス。
 工藤新一が和葉にちょっと褒められたくらいで、コナンを拉致らんでもいいやん平次君!
 コナンに怒っても仕方ないじゃんよ(正論)

 なんというか…純朴な高校生だなぁ…。

 
 今回は片手間に推理してたような感が否めませんでしたが、次は華麗に推理してくれることだろうと思っておきます。

 しかし、殺伐とした事件が起こってるのに、あんなにほのぼのとしたやり取りを繰り広げられる奴らの肝の据わりっぷりは素晴らしい。
 平次もコナンも人死ぬのぐらい慣れっこだもんね…。
 恋路の方が推理より大変だよね…。そうだよね…。


 何か間違ってませんか?


 今更なツッコミで終わる。
 

( 2005.07.19 ) ( 雑記 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
まるマ(コンユ)※バカ話です。
005 HEAVEN

「コココココンラッドさん!? この体勢は一体ナニゴトでしょうかっ!!?」
「いやだなぁ、わかってるくせに」
「ああああああああ!! どこ触ってるんですかちょっと待ってせめて夜になってからお願いしま…っ」
「冗談でしょう? そんなに待てませんよ。だってまだ朝の7時ですから」

 朝だからやめてって言ってるんだよおれは!!

( 2005.07.17 ) ( おはなし ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
種運命感想
 人がバイトに励んでいる間に、アスランは病床でなにやら悶えていた様子。
 というわけで、今回はひたすら

■病床のアスランの巻。

 とりあえずカガリと話し合うアスラン。
 後悔したり反省したりしてますが、それはまあどうでも良。

 なんでアナタ、シンの可愛い姿ばっかり回想してるんですか?
 
 目の前にカノジョがいるのに、よその男のことなんか考えやがってこの浮気者め(違)
 カノジョよりシンの方が可愛いから仕方ないかもしれないけどさ。
 カガリは親切にもアスランが連れてきたよその女のお世話をして、殊勝にも色々反省中。
 まるで妻の鏡だ(何)

 回想と言えばラクスのことまで回想してました。
 病床で動けないから、回想しかできないんだね(涙)
 頑張ってキラに伝えてましたが(人づてだけど)、あのときの悶え方は結構良かった。なんか面白カワイソウデシタネ。
 
 早く治れよ、と無茶なことを思ってたんですが、予告を見る限りでは、なんか…動いてるよ!!
 さすがアニメ。なんでもありだ。喋るだけであんなに苦しんでたのに、もう立ってやがる!!
 体の不調に苦しみながら戦う姿に燃え(萌え)ろっていう、製作者側の策略だろうか…。
 なんてことを思いつつ、アスラン好きとしては動いてる方が好ましいので、素直に復帰を喜んでおきます。
 だから、素直に復帰を喜べないような事をしでかすのだけはやめてねアスラン(真剣)

 
 じゃ、その他の人々。

■キラとラクス。
 このカップルだけがうまくいってるんですよね。
 心なしか、画面にハートが舞ってるよ…!
 キラもラクスも格好良くて、アスランとカガリとは大違い。

 何度も言うけど、この扱いの差はなに…!?
 まあ、アスランのその気の毒さがたまらんのですが(愛)

■少佐じゃなくて今は大佐な人。
 なんか…可愛い…(ぇ)
 彼もいつまでベッドの上にいる気なんだろうと疑問なんですが。
 捕虜にしたままでどうする気なんだ、あの艦は。



 今回はキラキラキラづくしでした。
 同じキラなら吉良(ブリーチ)に活躍してほしい、な…。
 

 では次回、アスラン復帰でお会いしましょう。
 これで復帰してなかったら泣いてやる…!

 

( 2005.07.17 ) ( アニメ ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:1 )
マ王感想
 今日も楽しくコンユでした。
 コンちゃん(突然あだ名)ったら、何回命懸けて守るって主張する気なんでしょうネ。

 さて、勇者VSマ王でしたが、気のせいじゃなければ魔王は一切戦ってません。
 タイトルに偽り有り。

 では、本編を適当に浚ってみます。
 
■お兄ちゃんを好きらしい三男。
 顔赤くしちゃってか~わいい~vv
 コンヴォル派の方は、当然この辺チェック済みですかね(笑)
  
■陛下に甘いらしい長男。
 い、言い返さないよこの人…!
 グウェユ傾向ですか? まー彼は可愛いもの好きだからなぁ…ふふ(何)
 しかしここで指摘してた次男が妙に黒いような。。。
 本性が見え隠れ。

■落ちそうになってたヴォルフをおもいっきり無視して、有利に話しかける次男。
 ちょっとは気にしろよウェラー卿!!
 あんたの愛が陛下一直線なのはよくわかったからサ。
 しかし私がこのあたりの場面で一番驚いたのは、ヴォルフの作画だったり。
 竜の巣を見つけたときのヴォルフ=目ぇきらきらさせてる横顔のどアップ。
 
 ヒロイン扱いぢゃん…!

 男ばっかりだからって、ヴォルフをキラキラさせなくても。
 可愛いですけどね…。

■戦う人たち。
 ギュンターが相変わらずかっこいい。かっこよすぎて腹が立ってきます。なんか失敗しやがれこの野郎これからもガンバッテクダサイ。

 魔術が効かなくて驚くヴォルフ。ちょっと敵を舐めすぎです。敵地なんだから、そりゃなんか対策してくるでしょうよ…。

 横から柄で鳩尾を攻撃するコンラッド。おー素敵に卑怯だ。
 実践派ならではの隙をついた攻撃が、なかなか好感度高し。
 ご愁傷様、勇者様。彼は正攻法に固執しない武人なんです(笑)

■子竜と和む魔王。
 結局魔王、戦わず。
 お菓子の名前のような勇者様も、聖剣に興奮する魔王のあまりの能天気っぷりにビックリ(ちょっと違)

■勇者様の仲間たちの密談。
 密談はどうでもいいですが、作画が問題有り。
 女の人の首がちょっと見逃せないくらい長ぇよ…!


 で、今回の話を総括して、結論。

 モルギフは明らかに 邪 魔 だ 。


( 2005.07.15 ) ( 雑記 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
占い。
 ガンダム占いというものをやってみました。

 見事ガンダムになりました。


 ぜ、全然嬉しくねぇよ…!?


 主役だ、と言われても、だからどうしたと言うしかなく。
 ってゆーか人じゃねぇし。
 共通点もないので喜びようがない。
 ここまで反応しづらい占いも珍しい。
 まだ昆虫占いの方が反応できた気がする…。
 ガンダム好きにはたまらんのだろうか。
 いや、まあ私だってまだ君はキラだ!とか言われたら、そこそこ反応できたと思うんですが。
 ガンダム…ガンダムって…(悩)
 
 アスランだって言われるよりはマシかもしれないケド。ふ。 

 終わり。

( 2005.07.13 ) ( 雑記 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
お兄様&お父様
 お兄様(白哉)がやってきました。
 危うく花ルキになりかけたので、嫉妬したのだと思われ…違うのはわかってますよ、ええ(遠い目)

 剣八ちゃんのことをスルーすると、感想の書きようがないことに気づきましたが、どうしようもないのでスルーしたまま本誌感想へ。


 お、お父様…!!


 来たよきましたよ親父の時代がっ!!
 信じて待ち続けた甲斐がありましたよ!!
 ここにきて親父フィーバー…!! 

 ほんと、親父好きにはたまりません(カミングアウト)

 冗談(でもないんですが)はともかく、竜弦のクール眼鏡っぷりは全国の眼鏡好きの注目の的(ほんまか)
 息子より肝据わってて、人生経験豊富そうなのがまた良し。
 「お前、もう一護と会うな(意訳)」なんて言ってくれてますが、この悪役っぷりがまた素敵。
 くそぅ、お父様ったらおいしいとこどり…!

 さて次回、果たして雨竜と一護は、ロミジュリ状態に突入してしまうのか!(勝手にアオリ)
 

 で、もう一人の親父ですが。
 一心、そうきたか…!
 あれが単なるコスプレだったら、一心ポイントは最高潮に達するんだけどなぁ。
 いくらなんでも、そんなオチはありえない。…残念!
 
 ところで、一心って隊長なんでしょうか。
 もしそうだったら、…ツボ(笑)
 昼行灯系キャラが大好きなので、あーゆーやる気な~い感じの人が「実ハ強インデス」ってなると途端にこう…ムラムラきま(強制終了)


 とにかく今週は親父三昧で楽しい限りでした。
 ほんともー…ごちそうさまでした!!
 来週もその調子でお願いします先生っ(>_<)


 …親父語りで疲れたので今日はこの辺で。
 なんか来週あたり燃え尽きてそうだ…(not萌え) 


( 2005.07.12 ) ( 雑記 ) ( COMMENT:1 ) ( TRACKBACK:0 )
書きかけコンユ
 今日からマのつく小改革の第二弾を書こう書こうとして

 …未だに書きかけ。

 展開は決まってるのに色々書きたいネタが出てくるので、イマイチ集中できず仕舞い。無念。

 でもまあ、忘れてないよ!ということを、本館からこちらに来てくださっている数名(?)の方にアピールしておこうかと思いまして、予告代わりに書きかけを載せてみます。

 おもいっきり冒頭だけですが。。

( 2005.07.11 ) ( おはなし ) ( COMMENT:2 ) ( TRACKBACK:0 )
種運命感想
今日の種運命
■アスラン、介護看病されるの巻。

 死にかけてますよアスランったら!!
 元同僚のシン・ルナ・レイが元気に空を駆け回っているときに、彼は死にかけてるんですよ!?
 なんでそんな扱いやねん!!

 ちなみにこれは笑うところなので、悪しからず。


※注意:このblogはヘタレキャラが好きだという作者の趣味がもろに出ていますので、シンファン、レイファン、ついでにカガリファンは見ない方が良かろうかと思われます。

 
 さて、今日も今日とて活躍できなかったアスランですが。
 新OPではちゃっかり衣替えも終え、気分はすっかり里帰り。
 戻るべき場所に戻ってきましたーな感じ。

 アスランとキラはカガリほったらかしで、イイ雰囲気を作っております。
 ベッドでいちゃいちゃいちゃいちゃしやがって(違)
 もういっそくっついちゃえよ。

 そういやOPでカガリがえらい刺激的な格好をしていたような気が。
 いくら顔がいけてないからって露出度をウリにしなくても。

 介護看病されてたアスランは大したことを喋ってくれなかったので、今日は書くことがあんまりないです。
 血でも吐いてくれたら、面白かったのになぁ。
 弱るなら容赦なく弱れ。
 そうじゃなかったらアニメにありがちな驚異的回復力で、来週には回復してなさい(無茶)


 では、その他の者共の話へ。

■ルナマリアに抱きつくシン。
 全国のルナマリアファンを敵に回したはず。
 私もむかついた(好きらしい)
 なんだよ、都合のいいときだけ懐くなよ。そんな、さも自分の女のように…!

 褒めてくれる人と慰めてくれる人が大好きな彼。
 やっぱりシンは、犬属性に違いない。
 
■驚き担当の艦長。
 目、見開きっぱなし。敵に驚き、シンに驚き。
 今週のリアクション大賞に決定。

■どうでもいい人たち。
 アホなぼんぼんとその父(←これで通じるはず)
 ぼんぼんはすっかり浮かれてましたが、まだ父はちょっと冷静でした。
 …ほんとどうでもいいなぁ。


 最後は恒例のラクス様ご登場。
 そしてキラの独り言。

 独白と言うとかっこいいけど、独り言だとちょっぴり虚しい(笑)


 で、次回。
 「天空のキラ」

 待て。
 待てよ、オイ。

 何度も言うけどアスランは死にかけてよれよれになってるんですよ!?
 それなのに、シンに撃たれたキラは元気に出陣ですか!!
 コックピットの強度の差!?
 それとも単に戦力の差か…!

 
 もう、勝手に次回タイトル変えたい気分になってきました。
 
 題して、「蚊帳の外のアスラン」


 早く復活しないと、彼の出番は最終回までないかもしれない…。

 頑張れアスラン。
 負けるなアスラン。
 包帯とれるといいねアスラン。


 アスラン日記終わり。


 

( 2005.07.09 ) ( アニメ ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
森川智之…。
ただ今、ス●ー・ウォー●・エ●ソード2萌え中。

検索に引っかからないように隠し文字でお届け(笑)

吹き替えが森川さんなので、脳内でコンラッド変換して勝手に楽しんでおります。
熱い若者を宥めてる声が…イイ…!
できれば守るのは議員ではなく、魔王の方向でお願いします(無理)

まあ、言いたかったのをそれだけなんですが。
今日本屋でビーンズの漫画雑誌を見つけたんで、そのときの感想でも。


喬林さんの小説の載せるなんてこの卑怯者め…!!


お陰で買いたくなりました。嗚呼、憎し角川。今お金ないのに…!
ファンとしては買うべきか。
でも文庫で再録されるんなら別にいいしなあ…。
あーもー、最近の出版社は商魂逞しいんだからッ!! 不景気なのはわかるけどさー。

というわけで、そのうち買ってるかもしれません(乗せられてます)
され竜ものってるし。
と、自分を納得させてみつつ終わる。



( 2005.07.08 ) ( 雑記 ) ( COMMENT:1 ) ( TRACKBACK:0 )
まるマ(ムラユ)
お題016 イヤホン

 耳にイヤホンをつけて、村田がMDを聞いている。
「何聞いてんだよ?」
 ベッドの上でだらだらしていた有利が、なんの気なしに尋ねる。
 村田は間を置いて顔を上げ、一つの単語を発した。
「コーラン」
 聴く?と聞かれたが、丁重にお断りした。



( 2005.07.07 ) ( おはなし ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
ブリーチ・アイシ・マ王の感想
注・妄想過多。腐女子目線。

■ブリーチ
 本編はどうでも良。
 けんぱっちゃん(あだ名)の出血量が尋常じゃない気もしましたが、アニメだしいいか。
 問題は新ED。
 修兵とイヅルがくっついてるぢゃないのっ!!
 修イヅだなんて、また微妙な線をついてきますネ(違)
 しかも乱菊と雛森がご一緒。どういう4人さ。
 ってゆーか恋次ハミリかよ…!
 そんなに隊長好きですかそうですか。

 本誌ブリーチは関西弁の彼が目立ってますが、私は銀髪狐顔の関西弁キャラの方を出してほしいと切望中。ギンちゃん;;
 この漫画、関西弁キャラには策謀の香りってゆーのが決まりごとなんやろか…。
 
■アイシ
 氷を入れてデコを合格にしてあげた蛭魔が可愛かったです。
 それだけ(笑)

■マ
 懐かしのくまはち。原作、こんな話だったっけ…。

 どんだけコンユをプッシュすれば気が済むんだろう、このアニメ。
 でも、今回はヴォルユでも有りくさい。ヴォルフの格好良さは、アニメだと5割増くらいになってるような。ギュンターの美しさは8割増。鬱陶しさも増強中(酷)
 なんか愛愛愛愛言ってるから、笑えてきました。
 ぼくの愛がわからないのか、とか言われても…ヴォルフの愛が普通に友愛だけだったら、男性にも理解できたんでしょうけど。
 ぶっちゃけホ●だし。
 有利もあんまり理解したくないんじゃ…。
 私としては理解してくれないと、話が前に進まなくて困るのですが。エロも書けないし。
 あーそのうちヴォルユとか書いてそう。アニメに洗脳されて(意思弱いな>自分) 
 

( 2005.07.07 ) ( 雑記 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
まるマ(ムラユ)
お題057 自転車

「君、の、ほう、が、たいりょ、く、ある、と、思う、ん、だけ、どっ!」
「おー快適快適~。でもおれとしては、もうちょい速い方が好み」
「勝手、な、こと、いう、けど、ねっ。これ、けっこう、つらい、んだ、よ?」
「自転車二人乗り! 坂道でしかも上り! これ以上ないくらい素敵な罰ゲームだよなぁ。村田、スピード落ちてるって」
「……く……っ」
「しっかしこの坂長いなぁ。上ったら下ろうな、村田。ビュンって感じで楽しそうだしさ。風を斬って走ってもらわないと、こうのんびりじゃあ、二人乗りのし甲斐がないし」
「渋谷、の、家、は、坂、の、上だろっ」
「あー暑いなぁ。おれ、こんな中、外で一時間も待たされたんだよなぁ。季節は夏! 炎天下! 野球小僧とはいえ、辛いものは辛い。危うく熱射病で倒れるとこだったしなぁ……誰かさんのせいで」
「……く……っ!」




( 2005.07.06 ) ( おはなし ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
まるマ(ムラユ)
お題051 勝負パンツ

「今年の夏、いちおしの勝負パンツはコレ!! お客さん、一枚どーお?」
「ふ、ふんどしかあ。 さすがにそれはちょっといかがなものかと……」
「君が愛用してる紐パンよりは、ずっとマシだと思うけどなぁ」
「あれは眞魔国の文化であって、おれの趣味じゃないって!! 絶対に違うからな!!」
「ちなみにこれ、ふんどしじゃなくて『クラシカルパンツ』ね」
「ちょっとは人の話を聞」
「リピートアフターミー。ちゃかちゃちゃっちゃちゃーん、クラシカルパンツーぅ」
「クラシカルパンツー……って、なんでドラえもん調?」




( 2005.07.05 ) ( おはなし ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
名探偵とパンの感想
 名探偵コナン。
 高新に見えなくもないとかいう腐った考えは置いといて、これだけは言わせてください。

 にっこりピースって芸名は厳しいよ…!

 そりゃ売れませんて。


 ジャぱん。
 「なんでエビス」がパンの名前と引っ掛けてあるということに、最後の最後に気づいた私。ちょっと屈辱。
 ぼんやり見てると、うっかりピエロの過去話にのめりこまされます。ってゆーか、いつまで彼の過去を知らなければならないんだろう…。
 ミキサーを使えないというルールでもあるのかと思いきや、別に使っても良かったんですね。
 このアニメ、バカばっか(某アニメの無表情美少女風に)
 ところで、素手で潰した材料で作ったあのパン、味はどうなんでしょう?
 ミックスジュースにナッツのしゃきしゃき感…とか言ってたような気がしますが、それ、ホンマにうまいん??
 かなり疑心暗鬼。
 発売は…ジャぱんじゃないし、しないのかな。
 

( 2005.07.05 ) ( 雑記 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
まるマ(ムラユ)
お題017 黒板

 眞魔国にも黒板くらいある。というか、あった。
 発見したのは城内を探検中だった、魔王と大賢者。
 学校で毎日お目にかかっていたものに出会い、二人は喜々としてチョークを手にした。
 黒板を前にしてすることと言えばやはり定番の、コレ。
「落書きだよねぇ」
「村田!! 消してる傍から書くなよな!?」
「何いい子ちゃんぶってるのさ、渋谷君たら。君だって散々書いたくせに」
「だーかーらー! もう夕飯の時間だから消してんだよ! お前も消せよ、ってだから書くなって!!」
「うん、待って待って。最後にこれだけ」
「これだけって……、……、」
「うん、完璧。これだけ残しといてねー」
「の、残すって、人に見られたらどうす」
「へ、い、か。ここは眞魔国だよ? 地球の、しかも極東の島国である日本の伝統文化なんて、誰も知るわけないじゃん」
「まあ……そうか……なぁ……」
「そうそう。あーお腹すいたー」
「待てよ、おい! ……うわー行っちゃったし。なんつー勝手な奴だ」
 有利がぶつぶつとぼやきつつ、黒板のある部屋から立ち去って行く。
 シン、と静まりかえる部屋。
 壁際にある黒板には、消されないまま残された落書きが一つ。
 ―――― 一つの矢印と、その縦線を挟むようにして書かれた二つの名前。



( 2005.07.04 ) ( おはなし ) ( COMMENT:1 ) ( TRACKBACK:0 )
まるマ(ムラユ)
お題048 眼鏡

 村田が入浴してる間に、こっそりと村田の眼鏡を拝借してみた。
「あ……頭いってぇ……」
 自慢じゃないが視力はいい方なので、かけた途端頭がくらくらした。
 どうやら村田の視力は結構悪め。さすが、やたらと勉強ができるだけのことはある。
「渋谷ー何か飲むー? ……って、何してんの?」
「眼鏡で酔った…」
 風呂からあがって部屋に戻ってきた村田に、おれが床に伸びていた理由を簡単に答えて、頭を押さえつつ体を起こす。
 頭痛の原因を外して手に持ち、素の瞳を晒している村田にハイ、と差し出す。
 受け取ってすぐにかけるかと思いきや、村田はおれの隣に座り込んで、ずいっと顔を近づけてきた。
「おお、裸眼だなぁ」
 遮蔽物のない状態の村田の双眸が珍しくて、なんとなはなしに感心してしまう。
 自分でも間の抜けた反応だと思ったのに、村田は気にする様子もなく真顔で口を開いた。
「渋谷、前から思ってたんだけど」
「な、なんだよ?」
 声までも真面目だったから、おれはナニゴトかとドモりながら問い返す。
 まさか眼鏡無断拝借にご立腹中!?と、ちょっとばかりビクビクしていると。
「一回、渋谷が眼鏡つけた状態でエッチしたいよね」
 にっこり。
「……へ?」
「したいよね?」
「え? えっ!? ひ……っひえぇぇぇ!!」

 眼鏡フェチの恋人とこの後何をしたかは、…………誰ニモ言エマセン。




( 2005.07.03 ) ( おはなし ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
お題039 古本屋
お題039 古本屋

 俺は男のくせに、ボーイズラブに詳しい。
 こら、そこ! ひくんじゃない、ひくんじゃ! 単なる仕事柄ってやつで、俺の趣味じゃないんだからなっ。
 ……俺は結構前から古本屋でバイトしていて、そこで買い取りの査定を任されている。大きな店だから漫画、小説、ビデオ、ゲーム、CDとか色んなものが店には持ち込まれてくる。
 売ったことのある人ならわかると思うが、漫画や小説は破損がないかパラパラと見なきゃならないわけで、そうなると……エロシーンだって普通に目に入ってきてしまう。
 見たくもない男同士の絡みを、問答無用で見る羽目に陥るのだ。
 まったく、精神的苦痛を考えて、バイト代を上げてほしいところだ。
 で、自然と有名なBL作家やイラストレーターを覚えてしまった俺だが、それに加えて嫌なスキルを得てしまっていた。
 美形の男が二人いると、ついつい考えてしまうのだ。
 アイツラ、デキテルンジャネェノ……?
 終わってる。男として終わっている。
 しかも不幸なことに、俺は男子校に通っていたりする。
 お陰でめっきり疑心暗鬼の毎日だ。どいつもこいつもカップルに見えてくるし、あっちでもこっちでもイチャイチャしてるように見えてくる。
 笑い事じゃない。真剣に嫌だ。怖い。軽く失神しそうだ。
 しかし、いつまでも毎日毎日そんなしたくもない妄想を繰り広げられるほど、俺は不健全な男ではない。
 というわけで。
 俺はダチの一人に、遠回しに相談してみることにした。
 あいつらのくっつき方ってカップルみたいだよなぁ、と。
 は?とか言わないでくれ。俺にはこれが精一杯なんだ!
 当然否定を期待していたんだ、俺は。
 気色悪いこと言うなよ、男同士だぜ?と言ってくれれば、俺はそれで多少の安堵を得ることができたんだ。
 なのに。
「そりゃそうだろ。あいつら、一ヶ月前からつきあってんだから」

 その日の夜、俺はベッドで少し、泣いた。
 ビジュアル的に林が受かな、なんて思ってしまった自分が情けなくて────泣いた。



こういうことがあったら面白いかなぁ、と。

( 2005.07.03 ) ( おはなし ) ( COMMENT:1 ) ( TRACKBACK:0 )
マ感想
 アスランの感想…もとい種運命の感想は昨日散々書いたので、今日はマ王の感想。
 そういえばキラって「アスラン、僕は死んでないよ」なんて、アスランを気遣う思考が全くないよなぁという虚しさを抱えつつ、もうそこは諦めて無視の方向で進めていきます(無視してないじゃん)

 NHK教育で見ているので、マ王は未だにツェリさまがレイヴンと結婚とか言い出したところです。
 いやー。この回、やたらとツェリさまカッコイイ。
 しかし、何が気に食わないかって、

 結局レイヴンって、ツェリ様のこと好きっぽい?

 ってこと。
 そ、そんな…!! 嫌々お兄様のところに残ってるんですかお前はってゆーか過去にあんだけ愛という名の下に行われる嫌がらせに晒されといてツェリを好きになるって一体どういう了見だよ!?
 私の見る限り、ツェリさまがまともだったのは、魔王に即位する前の一瞬だけです。
 あれで惚れるなら、惚れた要因は絶対 顔 だ 。
 そういう世知辛いアニメなんですかね、ええ。
 …酷ぇ。


 前回のをビデオに撮ってたのを忘れてて、昨日やっと見たんですが。
 うん。コンユですね(笑顔)
 コンラッドの超投球は今更私が突っ込むまでもないですが、ばりばり違和感を覚えるのはギュンターさんのご活躍。
 なんか剣技を披露する機会が、異様に多くないですか???
 原作ではヘタレNO1キャラなだけに、違和感は相当なものがあります。
 もっと情けなくていいよぅ(涙)
 美しさに悶えるどころか、格好良すぎて悶えます。こんなのギュンギュンじゃない…!

 
 好き勝手言ってますが、筆者は駄目なキャラほど愛しくなる駄目人間なので生ぬるい目で許してやってください。
 合言葉は「全て愛ゆえ」

 実に都合の良い言葉だ<愛。 

( 2005.07.03 ) ( 雑記 ) ( COMMENT:1 ) ( TRACKBACK:0 )
アスラン感想もとい、種運命感想
 ? シン? なんでそんなに戸惑ってはるんですか??
 アンタあんなにアスラン嫌ってたくせに…あれですか。自分の実力を認めてほしいのに全然認めてくれないから、思わず突っかかってしまってたんですか…?
 お前、拗ねてたのか…!!(どビックリ)


※ここで注意
 この記事はかなり偏った見方をしているので、シンファン、レイファンの方は見ない方が身のためです。
 筆者はアスランの駄目っぷりを愛してやまない駄目人間です。貶しまくりですが、彼をすこぶる溺愛中。


 というわけで、本日のアスラン感想種運命感想ですが。
 まーなんというか大方予想通りの展開で。。
 アスランってなんて可哀想なキャラなの!!という回でした(偏見)

 さて、相変わらずレイちゃんは議長にぞっこんラブ忠誠誓いすぎて、言動がかなり怖いデス。
 議長好きなのはわかったから、もうお前黙(自主規制)


■アスラン説得工作の巻
 シンはご丁寧にも降伏勧告なんぞしてくれちゃってましたが、アスラン聞く耳持たず。
 逆にシンはアスランの訴えに惑わされて…可愛いとこあるじゃん(微笑)
 しかし、世の中そんなに甘くない!
 シンは一度病院行ったほうがいいくらい情緒不安定だから揺れ動いてくれましたが、強敵レイがいるので敢え無く説得失敗!!
 いや、ここは言い換えた方がいいかもしれない。

 やっぱり失敗!

 いいよいいよ。どうせ成功するなんて思ってなかったよ。

 だ っ て ア ス ラ ン だ し 。

■アスラン堕ちるの巻
 機体の性能の差が凄すぎて、もはや誰もアスランが勝つとは思ってなかったので意外性の欠片も無し。
 シンは「もう僕考えるの嫌になっちゃったよ…!」とやけっぱちで撃っていたようにも見えましたが、気のせいだということにしときましょう。
 一応主人公だしネ(微妙な気遣い)

■アスラン拾われるの巻
 はい、死にませんでした。
 よかったよかった。
 こんなとこで万が一死なれたら、笑いで腹が捩れる悲しみに打ちひしがれるところでした。
 しっかしアスラン、結局いいとこなしか。
 いいけどね。アスランだし。


 ではでは、アスランが出ていない場面を振り返ってみましょう。

■偽ラクス、議長に告げ口
 余計なことをこの整形め…!
 なんて思ってませんよ。ええ(笑顔)
 彼女、自己保身しとかないとマズイし。議長にマジで殺されかねないし。
 頑張れよ(生ぬるく応援) 

■議長VS艦長
 艦長キレかけ。そろそろ別れ話も近いかしら(下世話)
 今回誰が一番可哀想かって、明らかにルナマリア。
 妹生きてるからね…!

■議長とレイによるシンの洗脳教育
 あの会話はシンに聞かせるもののように思えてならないんですが。ザ・洗脳教育。
 でもきっとレイは自分よりシンが構われ始めたら、キレて議長を殺して自分も死ぬっつー、昼ドラ展開を再現してくれるに違いない。
 レイがシンを探っている様子がもう、ね。
 確かに、シンが向こう陣営に流れたら、かなり戦力的に痛手だし。他に大したパイロットいないしねぇ。
 キラとアスランとシンの3人タッグは実現するんでしょうか…。
 
 しかし、この場面の一番の見ものは、議長に褒められて相好を崩しかけるシン。
 お前はつくづく単純だな、おい。そんなに認められたいか…そうかそうか。
 この犬属性主人公め…!
 
 とか言いつつ、シンがちょっと可愛く思えてきた(馬鹿な子ほど可愛い)
 
■そして最後
 いいところを問答無用で持っていく、ラクスとキラ。
 この扱いの違いはナニ。アスランは脱走して撃たれてベッドの上なのよ…!?(涙)

 まあ、そういうところがアスランの魅力だと、私は主張してやまないんですが(愛)


 さて次回。
 サブタイトルの「旗」を「墓」と聞き間違えて、「まさかアスラン死ぬの!?」と一瞬危惧してしまったんですが、そんなことは置いといて。
 最終決戦は、議長がオーブをロックオンするまでお預けなんでしょうか。
 結局最後はどうなるのか不安になりつつ、次回はシン三昧になるっぽいので興味なし(コラ)

 なんでもいいけど、そろそろアスラン頑張って…(マジで) 
 

( 2005.07.02 ) ( アニメ ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:1 )
お題019 着メロ
お題019 着メロ

 何を着メロにしているかで、その人の趣味はある程度わかると思う。
 たとえば友達の美奈子は●RANGE●ANGEに執着して全曲携帯に入れてるし、千佳は新譜をいち早くダウンロードすることに命を懸けている。
 着メロなんてなんでもいいじゃんと思っている私は、どちらにもなんだか鬼気迫るものを感じてしまっている。
 けど。
 一番怖いのは、実は私のカレシだったりした。
 どうしてって?
 理由は簡単。
 携帯に入ってる着メロが、全部アニソンだったからだ。
 発見したときは驚愕した。
 しかし、すぐに私は彼を許した。
 なぜなら。
 これらの曲がアニソンだとすぐにわかってしまう私も、彼と同罪ではないのかと。
 同じ穴の狢ではないのかと。
 そう、気づいてしまったからだ。
 類は友を呼び、理解者の存在は人に安らぎを与える。
 というわけで、今日も二人は仲良しです。


…単なる短文練習ですから!


( 2005.07.02 ) ( おはなし ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
お題012 映画館
お題012 映画館

「駄作。ストーリーも俳優もカメラワークも全部スカ」
「そこまで言う? 確かに面白くはなかったけどさぁ」
「いいじゃん別に。それとも何か? 映画の批評もしちゃなんないってのか? それは俺がおすぎじゃないからか!?」
「おすぎぃ? あの人が映画評論家なのは知ってるけどさ、なんでよりによっておすぎを選ぶわけ?」
「それは!」
「それは?」
「それは俺が彼と同じ境遇だからだっ!!」
 おすぎ=おかまの双子の兄。
 ……俺はその日、友人を一人、失った。



短文練習。それ以外に何も求めてない作品(逃)


( 2005.07.02 ) ( おはなし ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
オリジBL(浩廉)
+++隠し事+++ お題085 占い

「来いよ」
「え?」
「いいから」


( 2005.07.02 ) ( おはなし ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
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